周波数に関連した書籍

いいことが次々と起こる和みのCDブック

購入してから2週間くらいずっと部屋で この音を流し続けていましたが「いまのままでいいのだろうか?」 とか自問自答してしまってかえってネガティブになってしまいました。 しかし、なかなか会おうと思っても会えなかった人に会えたりとか シンクロニティ(?)が発生しているような気もします。 もう少し流し続けてみます。

さみしさの周波数 (角川スニーカー文庫)

いつもとちがう さみしい さみしい せつない かなしい

おもしろ無線受信ガイド Ver.9 (三才ムック VOL. 191)

4級アマチュワ無線の受信でどんなことが聞けるのか知りたかったのですが、内容はかなり初心者むけです。その辺を知った上で購入したほうががっかり度が下がると思います。

ドイツ振動医学が生んだ新しい波動健康法―日本に上陸したバイオレゾナンス・メソッドのすべて

誰でも微細なエネルギー”波動”を取り扱うことができる機器『波動送波 器レヨメータ』。振動医学の実践を可能にしたのが、レヨメータであるた め、どうしてもレヨメータの話が中心的になってしまいますが、これは仕 方のないことでしょう。 読み進めていくうちに、レヨメータが欲しくなるのですが、金額や購入方 法など一切書いてないのです。チラシもはさまっていません。 著者は健康機器の宣伝のためにこの本を書いたのではなく、純粋に振動医 学というものについて書きたかったという意図が伝わってきます。 だからこそ、安心して読めるのです! (もしこれが単なる健康機器の宣伝本だったなら、素晴らしい内容でも読 者の信頼を欠いていたことでしょう。) ”波動”という言葉を聞くと、すぐに懐疑心を抱く人も多いと思います が、著者は工学の分野で長年活動してきた人であり、ニューエイジとは縁 遠い感じの方です。一般人の常識と健全な懐疑心を持って、

周波数帳 2008 (三才ムック VOL. 176)

スペクトラム・アナライザ入門―高周波信号解析に役立つ基本操作と応用 (MC BASIC)

理検の完全対策 (3~5級)

電波がわかる本 (なるほどナットク!)

高校や大学で、電気工学を専攻する前に読むとよいでしょう。 あるいは、電気機器の会社に就職した人も、社会常識として知っていると仕事を進める上でよいでしょう。 この本に出てくる単語が使いこなせれば、仕事が営業の方でも、取引先や現場と話が食い噛み合うでしょう。 懇切丁寧に説明しています。この本を読んだら、あわせて、アンテナがわかる本も読むとよいかもしれません。

再び始めるBCL―世界のラジオを楽しむ! (三才ムック VOL. 188)

この本の題名からしてブーム時の世代を狙ったものですが、当時を全く知らない私でも十分理解でき、BCLが初めての人にも基礎知識等図解や写真で理解しやすく解説しています。又マニアにも受信機材の紹介や往年の名機のカラー写真付き解説など存分に楽しめるはずです。 この本を使ってBCLの存在自体を知らない私と同じ若い世代にも魅力を感じて貰えるようにしたいと思います。

受信機フル活用テクニック―受信機を徹底的に使いこなすガイド (三才ムック VOL. 146)